芝生の施工・管理 黒石原産業株式会社 九州・熊本


黒石原産業株式会社

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改良ティフトン芝苗 夢ポット

黒石原産業株式会社
芝生の張り方
ベタ張

芝の縁部をつけて、隙間無く張る方法。
造成芝生面積と、張った芝の面積はほぼ等しく、活着すればそのまま芝生が完成する。
法面では、浸食防止が重要な目的であり、目地土が流出しないようベタ張が適しています。

目地張

芝と芝との間に隙間(目地)をあけて張る方法。
目地をあけると芝苗が節約でき、新しいランナーが伸びやすいが、あまり隙間を空け過ぎると、芝がずれたり間から草が生えたりします。

市松張

芝の短い部分と長い部分の長さ分をあけて、交互に張る方法。
その形が市松模様に見えるので、この名があり、芝の2倍の芝生面積が形成されるが、芝生完成までに時間がかかります。



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